| 平成淀川花火大会って? |
| ひと言でいうならばわが街をこよなく愛する地元ボランティアスタッフが周辺企業・団体・商店など地域住民の方々のご寄付のみによって財政をまかない、「企画・運営・実行」を手がける「手作りの花火大会」なのです。 「十三どんとこい祭り」の運営委貫会を母体として結成された「平成淀川花火大会運営委員会」が街の活性化を願い発足、ちなみに第一回大会での花火打ち上げ数は、わずか3,000発でしたが、回を重ねるごとにパワーアップし、マスコミや各種メディア媒体等にも年々大きく取り上げられるまでに成長いたしました。 テレビなどでも視聴者参加番組が脚光をあぴている昨今、地域の住民が何らかの形でかかわりながら手作りで作り上げるという「平成淀川花火大会」は今後もどんどんその波紋を広げつつ、地域活性化のまさしく「火付け役」を担ってゆくことでしよう。 |
|
|
| 平成淀川花火大会ストーリーより |